大同塗料株式会社日本一の圧倒的シェアを誇るプール用「プールコート」をはじめ、床専用塗料・
屋根専用塗料等を有し、特殊塗装工事からコンクリート構造物の再生工法に至るまで、
永年の経験と施工ノウハウを有する「技術と工場を持ったエンジニアリング会社」です。
coatings care ISO9001(滋賀工場)
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トピックス
 
アクアシール1400の「NETIS」登録Noが「A」から「V」になりました

アクアシール1400のNETIS(国土交通省の新技術情報提供サービス)登録が「V」になったことは、 国土交通省の事後評価未実施技術が事後評価済み技術へステップアップしたことを意味します。

専門的な内容はここでは省略しますが、簡単に説明すると国土交通省の工事において5件以上採用された結果、 産学官で構成された「新技術活用システム検討会議」で有用な技術であると認定されると、 登録Noの末尾が「A」から「V」へ変更となります。

もし詳細な内容をお知りになりたい方は弊社までお問い合わせ 下さい。
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温室ハウスの遮光材としてクールコートは最適です

イチゴやトマト、その他多くの農産物の育成に欠かせない温室ハウスですが、真夏の直射日光を浴びると温室ハウス内の温度が著しく上昇してしまい、作物の育成に却って悪影響を及ぼしてしまいます。

「クールコート」を温室ハウスの外面に塗布することで、太陽光を約30%カットして、温室ハウス内の気温を3〜5℃程下げることが出来ます。

その為に作物の「イタミ」を軽減して増収を図れるうえに、真夏の温室ハウス内での作業環境を大幅に改善します。

温室ハウスのフィルムの種類に応じて3タイプの「クールコート」を用意しています。
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長期にわたりコンクリートの劣化を防ぐ「アクアシール1400」

コンクリート用保護材の「アクアシール1400」は、その優れた含浸性と撥水性により、長期にわたりコンクリートの劣化を防ぐことが出来ます。

従来からコンクリートに含浸させる保護材は多種ありますし、それぞれに特長を持っているわけですが、この「アクアシール1400」はコンクリートへの含浸深さが並はずれています。

基本的な標準仕様は1回塗りですから、施工の際に掛かる費用と期間が大幅に軽減されるメリットが大変大きいものとなります。

昨今はコンクリートの劣化による破片の落下事故などが大きな社会問題となっていますから、長い目で見た時に、「アクアシール1400」を塗布しておくことによって大きなメリットを生むことは間違いありません。
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ナノ分散技術への取り組み

ここでは詳細な点について発表出来ませんが、当社は様々な新しい事業分野へナノ分散の技術をベースにした展開も図っています。

とりわけナノ素材の代表格ともいえる「カーボンナノチューブ」を利用した取り組みは、これからの未来に向けて、大きな期待を抱かせるレベルにまで差し掛かってきています。

「カーボンナノチューブ」という素材は、「分散」という技術を確立しなければ、実用化という点においてかなりの制限を受けてしまいます。

私どもはこの新素材「カーボンナノチューブ」の分散技術の確立を始めとして、新しいフィールドに向かって絶えず挑戦しています。
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プールサイド遮熱工法が子供達に大人気

夏のカンカン照りの陽射しは、プールサイドのコンクリートを容赦なく熱していき、誰しも一度くらいは「あちあち!」と飛び跳ねた経験があるのではないでしょうか?

当社の「プールコート」は、各自治体や民間プールの業者様の長年に亘るご愛顧のおかげを持ちまして、今やプール塗装材料の代名詞ともなっておりますが、そのノウハウと塗り床材のノウハウをプールサイドにも活用して開発したのが「プールサイド遮熱工法」です。

プールサイドの熱さを和らげ、素足で歩く際の歩行感を大幅に改善しています。
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「イートシック」の消臭効果で高速道路のSAトイレに採用拡大

機能性塗料の「イートシック」は、優れたアンモニア臭の吸着・分解効果が認められ、東名高速道路・富士川SA、名神高速道路・大津SA、草津PA、西名阪自動車道・香芝PAのトイレなど、主要高速道路のSAトイレに急速に採用が拡大されています。

コーティングした後は、トイレに入った時の、あの「ツン」と鼻にくる独特の臭いが劇的に軽減されています。
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「イートシック」の化学物質分解能力は、医学博士の折り紙つき

シックハウス対策の塗料は数あれど、機能性塗料「イートシック」が化学物質過敏症の根源とも言うべき「ホルムアルデヒド」を、吸着・分解する能力がいかに長けた塗料であるかということを、医学博士の皆さんが認めてくれています。

医学部の解剖実習室は、献体の保管の為に部屋中に「ホルムアルデヒド」が充満し、学生が実習を行う際の目のチカチカ感等、人に対しての負担は相当なものでした。

ところが「イートシック」を内壁にコーティングすると、その負担は驚くほどに軽減されたのです(データでも立証済み)。

その効果は学会でも発表され、実績は獨協医科大学、東海大学、昭和大学、徳島大学、東北大学、日本医科大学、川崎医科大学等々、大きな広がりを見せています。
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 遮熱型屋根用塗料「屋根クールネオ」が急拡大

昨今の環境指向の高まりを受けて、屋根に塗るだけで室内の温度を低下させる「屋根クールネオ」が好調です。

この種の商品は市場にも数多く出回ってきておりますが、「屋根クールネオ」の大きな特長は、遮熱効果はもとよりその防食性にあります。

この意味する処は、建物自身の長期保護機能も併せ持つということでありまして、単純に室温を下げるだけでない高機能を持った点が評価されてきている証です。
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